演題募集期間
2025年12月15日~2026年3月2日
たくさんのご応募ありがとうございました
現在審査中です
演題登録方法
演題登録はオンライン登録のみです。日本X線CT医学会の会員登録を完了した後にお申込みください。
応募資格
一般演題に応募する筆頭演者は、日本X線CT医学会の正会員に限ります。一般演題の登録時に会員番号の入力が必要です。
日本X線CT医学会 入会手続きのご案内
日本X線CT医学会 定款はこちら
入会および会員番号に関する お問い合わせはこちら
発表形式
一般演題(口演・ポスター):発表時間 5 分、質疑応答 2 分
応募演題多数の場合は、ポスター発表をいただく場合がございます。
発表領域
以下の発表領域からご選択ください
発表分野(I)
- X線
- CT一般
- IVR CT
- CAD/AI
- 造影プロトコル
- 環境問題(被ばく管理、ヨード、プラスチック、電力など)
- その他
発表分野(II)
- 脳脊髄
- 頭頚部(甲状腺・副甲状腺を含む)
- 乳腺
- 呼吸器(縦隔・肺血管を含む)
- 心大血管
- 肝・脾
- 膵、胆道
- 消化器
- 泌尿器(後腹膜腔を含む)
- 女性骨盤
- 骨軟部(脊椎を含む)
- 末梢血管、リンパ
- 小児
- 被ばく、防護
- 装置、技術
- 画像解析・レポート
- その他
演題名文字数
50字以内
抄録本文文字数
800字以内。図版の掲載はできません。
※全演者数(筆頭演者+共著者):最大10名 演者所属機関数:最大10機関まで。※目的、方法、結果、結論の構造化抄録としてください。
※全角文字と半角文字は1文字として数えます。
※Wordでの文字数計算での数字は、システム内の文字数換算とは異なります。
スペースなども文字数換算されますのでご注意ください。
演題登録の注意点
- 演題登録後しばらくして、ご登録いただいたメールアドレス宛に登録番号、パスワードの演題受領通知が送信されます。受領通知が届かない場合は、新規演題登録が完了していないか、登録したメールアドレスに誤りがあった可能性がありますので、運営事務局(e-mail: info@skap.jp)までメールでお問い合わせください。
(yahoo、g-mail、hotmailなどのフリーメールは、演題登録システムからの自動配信メールをうまく受領できないケースがあります。フリーメール以外のアドレスをご登録いただくことをお勧めします。) - 演題登録後も、登録期間中は抄録の修正は可能です。その際には、登録番号およびパスワードが必要です。登録番号とパスワードは、演題受領通知にてお知らせいたします。パスワードについては、事務局では管理しておりませんので、紛失された場合でも確認することが不可能です。また、再発行もできませんので、ご注意ください。
利益相反開示について
発表演題が医学研究である場合、筆頭発表者・講演者は、会員・非会員の別を問わず、配偶者または一親等内の親族または収入・財産を共有する者も含めて、発表内容に関連する企業や営利を目的とする団体に関わる過去3年間における利益相反の有無を開示してください。
- 開示スライドは、発表スライドの1 枚目、または2枚目(タイトルスライドの後)に挿入してください。
- 筆頭演者だけでなく、共同演者を含む発表者全員のCOI を開示してください。
- 発表スライドが英語表記の際は、COI 様式も英語にて作成をお願いいたします。
利益相反(COI)の開示について
画像医学分野においては、産学連携による研究が行われることが少なくなく、研究による学術的成果を社会へ還元する公的利益だけでなく、産学連携活動などにより生ずる個人的利益が発生する場合があり、これを利益相反(Conflict of Interest:COI)と呼んでいます。産学連携活動を推進すればするほど、多くの利益相反状態を生ずることは避けられません。しかしながら、利益相反状態そのものは何ら批難されるべきものではありません。日本X線CT医学会では、産学連携等による研究の適正な推進を図るため、研究を行う者が自ら利益相反状態を適切に開示し、研究成果を社会へ還元することとしています。
すべての発表者は、自分が発表する内容に関する利益相反状態を開示してください。口頭発表の場合はスライド等で、ポスター発表の場合はポスター等で開示してください。
開示すべき事項・基準は下記のとおりとしますが、基準に満たない事項の開示を妨げるものではありません。また、開示すべき利益相反状態がない場合は、その旨を開示してください。
開示すべき基準のなかの合計額は、年額等ではなく、発表する内容に関して支払われた額の総額です。
なお、発表者あるいは共著者が、企業や営利を目的とした団体等に所属している場合は、他企業や他団体等から提供された資金等(研究費・助成金・奨学寄附金・原稿料・講演料・旅費・贈答品など)を開示してください(自分が所属している企業や団体等から提供された資金等を開示する必要はありません。)。
企業の方が大学の研究員として籍を置くなど、複数の組織や団体等に所属している場合は、複数の所属があることを記載し、それぞれの所属における利益相反状況を記載してください。
開示すべき事項・基準
- 企業や営利を目的とした団体等から提供される研究費・助成金(1つの企業・団体から支払われた額が合計100万円以上のものを記載する)
- 企業や営利を目的とした団体等から提供される奨学寄付金(1つの企業・団体から支 払われた額が合計100万円以上のものを記載する)
- 企業や営利を目的とした団体等からパンフレットなどの執筆に対して支払われた原稿料(1つの企業・団体から支払われた額が合計50万円以上のものを記載する)
- 企業や営利を目的とした団体等から会議等の出席(発表)に対して支払われた講演料など(1つの企業・団体から支払われた額が合計50万円以上のものを記載する)
- その他、企業や営利を目的とした団体等から支払われた旅費・贈答品など(1つの企業・団体から支払われた額が合計5万円以上のものを記載する)
- 企業や営利を目的とした団体等の役員、顧問などへの就任の有無
お問い合わせ先
第1回日本X線CT医学会 運営事務局
(株)SKアペックスプラン
〒104-0041 東京都中央区新富2-4-14 新富田所ビル4階
TEL:03-3523-3722 FAX:03-3523-3723
E-mail:info@skap.jp