参加登録期間

お知らせ

参加登録は 4月1日(木)より開始いたします。

参加費の早割期間は 4月30日(日)までです。お早目にお申し込みください。

2026年 4月1日~2026年 7月31日
オンデマンド配信期間: 2026年5月末~7月31日予定
  • 参加申し込み・お支払いはオンラインにて受け付けます。
  • お支払い方法はクレジットカード払い・コンビニ払いをご選択いただけます。
  • 現地参加される方は、当日までの決済完了にご協力ください。

参加登録方法

大会サイトで各種手続きを行うためには、学会バンクのユーザーアカウントの作成が必要です。アカウントの作成後ログインしたうえで参加登録および支払い手続きを行ってください。

参加費

区分料金
早割料金
(~2026/4/30)
通常料金
(2026/5/1~)
会員医師・研究者・企業11,000円13,000円
コメディカル8,000円10,000円
非会員14,000円16,000円
学生4,000円5,000円

※学生であることを証明できるものをご提示ください。

抄録集について

参加登録者および協賛社に抄録集のダウンロードリンクをお送りします。
紙版の配布および販売はいたしません。

評議員会

評議員会開催概要

日時:2026年5月16日(土)AM8:30~8:50
場所: 第1会場 (現地およびオンライン開催)

評議員の皆様に会議のご案内をお送りいたします。
出欠につきまして、ご回答くださいますようお願いいたします。

なお、評議員会にご参加される先生方は、必ず事前に参加登録をお済ませの上、
総合受付にて受付をお済ませください。

懇親会のご案内

懇親会開催概要

日時:2026年5月16日(土)PM6:40~8:30(予定)
場所: 品川シーズンテラスカンファレンス ホール

事前申し込み制(現地参加者限定)とさせていただきます。準備が整い次第、ご連絡いたします。

演者・司会・座長へのご案内

  1. 講演に使用できる機器はパソコンのみです。Windowsの場合はデータ(USB、CD-R)だけお持ちいただいても結構です。Macの場合はバージョンにかかわらず必ずコンピューターをお持ちください。
  2. PC受付にて、講演の30分前までに受付(データチェック)を済ませていただけるようご協力をお願いいたします。
  3. 持ち込みPCの出力端子:HDMI
    ※Macを含め、HDMIに変換するアダプターが必要な場合は、ご自身で変換用アダプターをお持ちください。
  4. PPTバージョン:Microsoft office 365 拡張子はpptxでお願い致します。
  5. スクリーン比率は16:9です。
  6. 会場には各セッション開始の15分前までにお入りください。

利益相反開示について

発表演題が医学研究である場合、筆頭発表者・講演者は、会員・非会員の別を問わず、配偶者または一親等内の親族または収入・財産を共有する者も含めて、発表内容に関連する企業や営利を目的とする団体に関わる過去3年間における利益相反の有無を開示してください。

  • 開示スライドは、発表スライドの1 枚目、または2枚目(タイトルスライドの後)に挿入してください。
  • 筆頭演者だけでなく、共同演者を含む発表者全員のCOI を開示してください。
  • 発表スライドが英語表記の際は、COI 様式も英語にて作成をお願いいたします。

COI開示スライドダウンロード

利益相反(COI)の開示について

画像医学分野においては、産学連携による研究が行われることが少なくなく、研究による学術的成果を社会へ還元する公的利益だけでなく、産学連携活動などにより生ずる個人的利益が発生する場合があり、これを利益相反(Conflict of Interest:COI)と呼んでいます。産学連携活動を推進すればするほど、多くの利益相反状態を生ずることは避けられません。しかしながら、利益相反状態そのものは何ら批難されるべきものではありません。日本X線CT医学会では、産学連携等による研究の適正な推進を図るため、研究を行う者が自ら利益相反状態を適切に開示し、研究成果を社会へ還元することとしています。
すべての発表者は、自分が発表する内容に関する利益相反状態を開示してください。口頭発表の場合はスライド等で、ポスター発表の場合はポスター等で開示してください。
開示すべき事項・基準は下記のとおりとしますが、基準に満たない事項の開示を妨げるものではありません。また、開示すべき利益相反状態がない場合は、その旨を開示してください。
開示すべき基準のなかの合計額は、年額等ではなく、発表する内容に関して支払われた額の総額です。
なお、発表者あるいは共著者が、企業や営利を目的とした団体等に所属している場合は、他企業や他団体等から提供された資金等(研究費・助成金・奨学寄附金・原稿料・講演料・旅費・贈答品など)を開示してください(自分が所属している企業や団体等から提供された資金等を開示する必要はありません。)。企業の方が大学の研究員として籍を置くなど、複数の組織や団体等に所属している場合は、複数の所属があることを記載し、それぞれの所属における利益相反状況を記載してください。

開示すべき事項・基準

  1. 企業や営利を目的とした団体等から提供される研究費・助成金(1つの企業・団体から支払われた額が合計100万円以上のものを記載する)
  2. 企業や営利を目的とした団体等から提供される奨学寄付金(1つの企業・団体から支 払われた額が合計100万円以上のものを記載する)
  3. 企業や営利を目的とした団体等からパンフレットなどの執筆に対して支払われた原稿料(1つの企業・団体から支払われた額が合計50万円以上のものを記載する)
  4. 企業や営利を目的とした団体等から会議等の出席(発表)に対して支払われた講演料など(1つの企業・団体から支払われた額が合計50万円以上のものを記載する)
  5. その他、企業や営利を目的とした団体等から支払われた旅費・贈答品など(1つの企業・団体から支払われた額が合計5万円以上のものを記載する)
  6. 企業や営利を目的とした団体等の役員、顧問などへの就任の有無